「この部分」を、具体的な変更依頼に

伝えたい変更を、
正しい要素へ。
実装につながる。

Webページの気になる部分を選んで、変えたい内容を書くだけ。エージェントがプロジェクト内で対象を探すための情報を渡せます。

Chrome · クラウド接続 · 追加アプリ不要

shop.example / products操作できるデモ
EXAMPLE STOREDEMO

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デモ用ショップです。購入は発生しません。

MarkupRelay

Webページから、プロジェクトへ。

インストール手順を見る
  1. 01

    変更したい部分を選ぶ。

    要素、テキスト、範囲を選択できます。ページ全体をスクロールし、パネルを動かして背後の内容にもアクセスできます。

  2. 02

    自分の言葉で説明する。

    メモを追加し、取得した情報を確認。必要に応じて、表示中の対象の画像も添付できます。

  3. 03

    エージェントに共有する。

    拡張機能で「Share with agents」を選び、接続したエージェントに変更を依頼します。複数のタブが該当する場合は、対象の選択を案内します。

    @MarkupRelay apply my changes

座標だけでは伝わらない情報も。

各メモには、要素の特徴、周辺の文脈、DOM情報が含まれます。エージェントはそれを手がかりにコードを探し、変更前にソースを確認します。

共有する内容は自分で選択。

Share with agentsを選ぶまで、メモはブラウザ内に保存されます。共有したページのメモ、DOM情報、任意の画像だけをMarkupRelayアカウントに送信します。エージェントが取得した内容は、その提供元に送信される場合があります。共有前に内容を確認してください。

指示をコピーするか、要素の技術情報を含む同じMarkdown文書をダウンロードできます。

CHROME EXTENSION

まずは1ページから。

拡張機能をインストールしてアカウントに接続します。Freeは3ページ、Proは月額9 USDまたは年額79 USDです。

Chrome ウェブストアからインストールできます。拡張機能は英語です。EdgeとFirefoxは未公開です。プラグインはクライアントに依存します。

使い方

OpenAIやAnthropicのAPIキーは必要ですか?

MarkupRelay用の追加キーは不要です。お使いのエージェントのアカウント、権限、利用制限が適用されます。

公開中のWebサイトを直接変更しますか?

いいえ。MarkupRelayは変更依頼を記録します。エージェントがプロジェクト内の対応するソースを探し、既存の権限で変更を提案または実装します。

すべてのWebページで使えますか?

ブラウザの制限ページ、フレーム内部、Canvas、閉じたShadow DOMには制約があります。ページが変わると、対象が見つからない場合や複数の候補に一致する場合があります。